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ドットゼロのWEB制作

コーポレートサイト・ブランドサイト・リクルートサイト・ ランディングページ・ECサイト

時流に沿ったデザインで 最適なUI/UXを追求します

CONTEMPORARY DESIGN & OPTIMAL UI/UX

CONTEMPORARY DESIGN
& OPTIMAL UI/UX

サイトを訪れた際
ファーストビューからスクロールしページ遷移する数秒で
ユーザーのサイト関心度が大きく変動します

私たちはその企業やブランドにしかない魅力をブラウザを通して発信し
ユーザーを惹きつけるサイトデザインを心がけています

そして 唯一無二なデザインに快適なユーザーインターフェイスと
見る人のことを考慮した快適な設計が加味されたサイトこそが
ユーザー満足度の高いサイトだと考えます

多くの⼈が「どんな会社なのか?」という興味を抱いた時にまず始めに訪れるのがコーポレートサイトです。それだけに、その疑問に答えるための情報の掲載が求められます。会社概要やサービス紹介はもちろんのこと、沿⾰や創業時のヒストリー、企業理念やビジョンを載せて、企業の⽣い⽴ちや存在意義を知ってもらうことが重要です。
コーポレートサイトの⽬的は、会社を知ってもらったり、問い合わせを増やすことだけではありません。周りから⾒た会社のブランドイメージや代表者やスタッフ、事業への情熱、今後のビジョンなどを発信し、時にオウンドメディアによってユーザーに有益な情報をもたらします。そして、その会社ならではの「らしさ」を表現しながら、求められる情報を発信することは顧客獲得へ繋がります。そのためにもコーポレートサイトのデザインは企業にとってもとても重要な役割を担っています。

ブランドサイトとは、商品やサービスの認知を目的としたサイトのことです。一般的に、詳細な説明よりもビジュアルを多用し、そのブランドらしさを表現することが多いのが特徴です。
オンラインショップのように商品を販売するわけではなく、そのブランドの商品やサービスの魅力や空気感を表現し、購入の後押しをすることを目的としています。そのためには、商品やサービスの特徴を掘り下げ、本質を突いたデザインが求められます。サイト上に、そのブランド特有の世界観を表現することで共感を生み、ファンにより愛されるためのとても重要な役割を担っています。

リクルートサイトとは、求⼈募集のための専⽤ウェブサイトです。インターネットが普及した現在は、多くの企業がリクルートサイトに⼒を⼊れています。実際、ほとんどの求職者が様々な企業のリクルートサイトにアクセスし、自身に合う会社を調べ⾒⽐べています。
サイトを⾒る求職者にとって「入社後の姿がイメージできること」は最重要事項です。そのため実際に働いているスタッフボイスの掲載は⽋かせません。若⼿社員・中堅・管理職など、幅広い層の声を届けることで、⾃分が実際に働いている姿や、キャリアアップのイメージを膨らませることができます。座談会やクロストークでコーポレートサイトでは掲載しないような視点で展開するのも有効です。
また企業全体として、求職者へ届ける想いも重要です。「共に働き、どのような志で、将来何を目指すのか?」といった共感できる熱い言葉を届けるべきです。その言葉は求職者だけでなく社内スタッフにも届き、社員の士気向上や団結にも繋がります。
企業の成⻑に、優秀な⼈材は必要不可⽋です。ドットゼロでは良い人材獲得に繋がるため、上記を踏まえ他社とは明確に差別化されたリクルートサイトを作成します。

ランディングページの1番の⽬的は、多くのコンバージョンを獲得することです。しかしコンバージョンだけを意識しすぎると、多くの情報を盛り込もうとするあまり、ページのデザインが壊れてしまいがちです。それを防ぐには、LP(ランディングページの略称)とはいえブランディングを踏まえたページ作りが大切です。その上で効果的な構成を組むべきです。
そして、LPの構成で重要なことは、始めに問題提起をし、自社の商品やサービスでいかに解決できるのか?そしてそのメリットは?という流れで他社との差別化を明確にすることです。その裏付けに「お客様の声」などを入れることも効果的です。上手く共感を生み、購入動機が高まれば問い合わせや購入に繋がるでしょう。
また、検索流⼊のユーザー層をしっかりと把握することも重要です。それら細かい設計や上質なデザインがページの離脱率を下げ、結果的にコンバージョン獲得にも繋がっていきます。

ECサイトを持つことで、世界中24時間365⽇いつでもどこでも、すべてがマーケットになります。また顧客情報の収集に繋がることや、オムニチャネル(実店舗との連携)を図っての集客など、今後の⾃社商品におけるマーケティングの展開を考えるうえで、とても重要な着地場所となります。そして、ブランディングにしっかりと紐づいたECサイトは、ファンを増やすことにも繋がります。
カラーミーショップなどのネットショップ作成サービスや、Shopifyなどのeコマース用プラットフォームを利用することはもちろん、高度なシステム開発をすることもあります。特に昨今、ECサイトの需要は高まっており、国内に留まらず越境ECやSNSとの連携は当たり前の時代がすぐそこまで来ています。もちろんECサイトもデザインが重要となります。自社ブランドのテイストや商品の見せ方を工夫することで、ファン創出に繋がる施策を行います。

SNS全盛の現代においても、メルマガの販促効果は侮れません。DMなど他の販促⽅法に対し、低コストで実施できるのも魅⼒です。ただしメルマガを発信する企業やブランドも多く、毎日数えきれないほど届くメルマガの中でユーザーに読んでもらうために必要なことは何でしょうか?それはターゲット層を明確にし、見る人がいかに興味のあるコンテンツを発信できるかどうかです。仕事や移動中、日常の中でメルマガに割く時間はほんの数分です。その数分にいかに有益な情報、面白いコンテンツを届け、また読みたいと思わせるかどうかが重要です。そうでなければすぐに「配信解除」をされてしまうでしょう。
また、HTML形式の強みには「開封率の計測ができる」という点があります。その結果を元に、次のアプローチを検討することもできます。商品を購⼊したお客様を対象に送るステップメールも、有効なメルマガ活⽤⽅法のひとつです。既存顧客の維持、または新規顧客獲得のため、コンテンツとデザインを整えてアプローチしましょう。

サイトに訪れた時、ファーストビューでの印象はとても重要です。美しい画像、印象に残る言葉、躍動感のあるバックグラウンドムービーなどで見る人に与えるイメージが異なります。サイトの目的は情報を収集することにもありますが、時に「あ、いいな」と見た人が共感を生み、サイトへのリピーターとなってくれることも重要であり、SEOにおいても有効です。
私たちドットゼロのWEBサイト制作では、この「共感を生み出すイメージ」をとても⼤事にしています。なぜならそれは会社の顔となり、そのブランド「らしさ」を表現する絶好の場だと考えているからです。

昨今はSNSの普及により、⼀般の⽅も綺麗な写真を撮るようになり、ユーザーの⽬も肥えてきています。だからこそ、視覚的に訴える要素はますます重要になってきていると考えます。
たった1枚で心を揺さぶる写真の撮影や、サイト内での配⾊(基調とするカラーや差し色)、使うフォントやウエイト、洗練されたレイアウト、快適なロールアクションなど、すべての要素が融合しサイトは出来上がります。その一つひとつのクオリティを重視し、サイトがブランドを魅力的に体現しているかどうかを完成まで意識して進めます。

WEBサイト制作でデザインと同様に重要なこと。それは優れたUI/UXです。例えば、最少のクリック数で⽬的のページに辿り着くことができる導線設計。クリックボタンの認識のしやすさ。視認性が確保された文字の大きさ。快適なページの読み込み速度。これらの見た目や体験が優れている必要があります。
また、少し前のサイトデザインはギミックに凝りすぎて、数年後には表現手法が古くなってしまうことがありました。近年のWEBデザインはあまり過度のアクションを設けず、画像のクオリティやメッセージの内容、コンテンツの充実度に重きを置く傾向があります。これはWEBサイトの価値や本質を考慮すると当然のことであり、SEOにおいても重要です。

そしてネットの世界はトレンドの変遷が早く、3〜4年後にはサイトのトレンドが大きく変化している可能性もありますので、時代によってデザインとUI/UXも柔軟に変化していく必要があります。最近では特に、BtoC向けのサイトはスマホファーストとなり、スマホの見せ方に焦点を当てたレスポンシブデザインが必須になってきています。

Work flow

私たちはWEB制作のために下記のプロセスを実施します

  • Phase 1

    ヒアリングを行い、目的やコンバージョンを定めます。

  • Phase 2

    情報を整理し、サイト全体のボリュームを把握するためのサイトマップを作成します。
    そのサイトマップをもとに全ページのワイヤーフレームを策定。各ページの導線や構成を検証します。

  • Phase 3

    トップページに加え、デザイン上重要となる下層ページをご提案します。この時点ではコーディング実装がされていないため、静止画像でご覧いただきます。

  • Phase 4

    必要な場合、撮影やコピーライティングのための取材を行います。特にリクルートサイトはこの取材・撮影が必要となる場合が多いです。クライアントから支給される場合、このフェーズは不要です。

  • Phase 5

    決定したデザインで全ページを作成します。画像や原稿、イラストなどもこの時点で反映します。最も工数がかかるフェーズです。

  • Phase 6

    複数回の校正を経てPC版を完成させます。その後、SP(スマホ)版作成に取りかかります。
    BtoC向けサイトの場合はSP版から作成する場合もあります。

  • Phase 7

    デザイン完成後、ブラウザで表示させるためのコーディングを開始します。
    サイト制作はSEO対策とは別の行程となりますが、SEOに最大限有効なコーディングを行います。
    ※コーディングとはデザインをもとにHTMLやCSS、JavaScriptなどのソースコードを用いてブラウザ上に再現する作業です

  • Phase 8

    必要な場合、WordPressに代表されるCMSを組み込みます。ECサイトなどカスタムが必要な場合は、EC-CUBEなどで構築します。ご要望がある場合、簡単な操作マニュアルも作成します。
    ※CMSとはContents Management Systemの略称で、テキストや画像、レイアウトなど誰でも簡単に作成できるシステムの総称。ニュースや情報発信型コンテンツ(オウンドメディア)など、更新頻度が高いページに用いる場合が多い

  • Phase 9

    コーディング・システム構築後、仮のテストアップURLにて、サイトの表示や動きが正確にイメージ通りに再現されているかを様々なブラウザ、デバイスで確認します。

  • Phase 10

    事前に用意しておいたサーバーへアップし公開となります。
    ※一般的には「エックスサーバー」や「ConoHa WING」などのレンタルサーバーを使用します

  • Phase 11

    公開後も更新や編集などは単発でも請け負います。またシステムを構築した場合、必要に応じて保守契約を結び、サイトに不具合があった場合は迅速に対応します。

Strong point

WEB制作におけるドットゼロの強みは6つあります

1
その企業やブランドにしかない
唯一無二のサイトを創出
2
時流に沿ったデザイン
3
誰にでも快適なUI/UV
4
妥協を許さない
コーディングの再現性
5
SEOに有効なコーディング
6
難易度の高いシステムにも対応

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