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DOT ZERO CREW

前向きな姿勢で自分自身をいくらでも
成長させることができます

専門学校に在学中には、様々なジャンルのデザインを学んでいました。そんな環境がとても刺激的で楽しく、仕事をしていく際にも様々な事に挑戦し成長していきたいと思ったため、ドットゼロに入社しました。
実際に入社して数ヶ月後には、幅広いジャンルのお仕事に携わることができます。毎日様々な領域の案件に関わるため、分からない事ばかりですが、先輩方に優しくご丁寧にご指導頂いています。特にクライアントからご好評を頂いた時にはとても嬉しく、やりがいを感じこの仕事を選んでよかったと心から思います。
ドットゼロは自分自身の努力次第でいくらでも成長できる環境だと思います。私自身もこれから仕事を楽しみながら、良いものをたくさん届けられるデザイナーとして成長し続けたいと思います。

デザイナー M . A

自分が関わったデザインを
喜んでもらえることが一番嬉しいです

デザイナーをしていて喜びを感じる瞬間は、自分が関わったものに対してよいリアクションを得られたときです。ドットゼロは直クライアント案件がほとんどで、お客様との距離が近いところが魅力で、打ち合わせから制作・納品までの一連の流れを経験することができます。デザインご提案時に「素敵です!」と言っていただけたときは、チームの皆で喜び、この仕事についていてよかったと感じます。
ドットゼロのもうひとつの魅力は、会社の雰囲気が和やかなところです。仕事以外のコミュニケーションも多いので、いつも自然体でいられます。時には仕事で落ち込むこともありますが、会社の皆が声をかけてくれて他愛もない話をする時間に救われています。
これからもこの会社で、自分もお客様もワクワクできるものづくりを続けていけたらいいなと思っています。

デザイナー A . Y

社内は雰囲気もよく
自分の長所を伸ばせる環境です

就職活動中、どのような環境で働きたいかを考えたとき「会社の雰囲気」と「自分が成長できるか」という2点を大事にしたいと思いました。様々な企業を受けましたが、ドットゼロの取り扱うデザイン領域の広さや、社内の雰囲気の良さがずっと印象に残っており、ここでなら楽しく成長していけるはずだと思ったことが入社を決めたきっかけでした。
ここでは実践的にデザインを学びつつ、お客様と近い距離でお仕事ができるので、直接反応をいただく機会が多くやりがいを感じています。今までやったことのない業界のデザインにも挑戦することができるので、上手くできるかドキドキもしますが、先輩にアドバイスをいただきながら楽しく働いています。これから自分の得意分野をさらに増やし、デザイナーとしてどんどん成長していきたいです。

デザイナー M . W

自分のデザイン領域を180度広げ
洗練されたクリエイティブを目指しています

デザイン系専門学校を卒業後、新卒でドットゼロに入社しました。新社会人としてスタートを切って、まだ仕事のことなど右も左もわからず緊張していましたが、先輩方が優しく丁寧に教えてくださったり、時には優しく声をかけてくださったりと、会社の明るい雰囲気にすぐに馴染むことができました。ドットゼロで制作しているものは本当に幅広いです。スタイリッシュでカッコイイもの、ポップで可愛いもの、180度違うようなテイストを同じ人が担当していることも...
そんな先輩方のもとで自分もいいものを作っていけるよう、デザインスキルを成長させていきたいです。

デザイナー 兼 アシスタントディレクター H . K

新卒でもすぐに実践的な業務へ
その経験がやりがいや成長に繋がります

美術大学を卒業する前に、デザインを仕事としていく際、最も自分を鍛えられ、自分にとってやりがいのある仕事ができる場所とはどんなところだろうと考えていました。「何でもやりたい」と思ってしまう性格のため、デザインできるモノのジャンルが絞られてしまう環境は合わないのではないかと感じており、だからこそドットゼロのように様々なジャンルのデザインをつくっていける環境はまさに自分にぴったりでした。また新卒という立場も関係なく、すぐに実践的なデザイン制作に関わっていけたことも今のやりがいや成長に繋がっています。
入社直後から先輩たちが丁寧に教えてくださるので、毎日がスキルアップの連続でした。現在はアートディレクターとして責任のあるポジションを任され、お客様との信頼関係を築きながらクリエイティブを生み出すという、とても楽しい日々を過ごしています。

アートディレクター S . K

ジャンルの壁がなく 様々なクリエイティブに
主体的に携わることができます

商業音楽の専門学校を卒業後、アーティストのファンクラブ運営に5年間携わりました。会報誌の取材やイベント企画などの運営全般を担当していましたが、中でもデザイン力をもっと極めたいと思い、ドットゼロに転職しました。この仕事のやりがいは、自分で考えたものをつくることができるという楽しさだと思います。クライアントから依頼された作業であっても、すべて指示通りにつくるわけではありません。クライアントの想いを自分なりに考えて噛み砕き、クライアントの想像を超えるものをつくれるようになることが理想です。直クライアントのお仕事が多いからこそ、つくったものにはダイレクトに反応があり、ご好評をいただいた時にはとてもやりがいを感じます。
ドットゼロに転職してから、同じ作業をしたことがないくらい、つくるものが様々です。ジャンルを絞らないからこそ、自分の引き出しはどんどん増えていくと思います。自分なりのクリエイティブを活かし育てて、磨ける環境です。

アートディレクター H . A

いろいろなことを吸収しようという
ポジティブな方向に意識を向けることができる環境です

今後デザインとどう関わっていくかということを考えていた時期に、クリエイティブディレクター職を打診いただいたことがきっかけで入社しました。といっても最初からそのお話をいただいていたわけではなく、思いがけず「今は募集していないがよければお会いしたい」とお声がけいただいたのがこの会社との出会いでした。ご縁を感じたというのが一番の志望理由ですが、媒体にとらわれない幅広いデザインを手がけていることや、クリエイティブな刺激の多い恵比寿に位置していることも大きかったです。そして入社前に受けたよい印象は、今も変わっていません。
CDというポジションは特に社外の方とも関わる機会が多く、デザイナーとはまた違ったやりがいがあります。渉外や営業などの経験がほとんどなかったため最初は戸惑うことも多かったのですが、なにか困ったことがあれば助けてくださる頼もしい先輩方の存在もあり、いろいろなことを吸収しようというポジティブな方向に意識を向けることができる環境だと思います。いままさにこのコメントを読んでいる方、まずはぜひ門戸を叩いてみてください。仕事をご一緒できる日を楽しみにしています。

クリエイティブディレクター T . N

どんな業界にも通用する確かなクリエイティブで
望む世界と関わっていくことができます

一般大学を卒業した私は、猛然と学びデザイン業界に飛び込みました。その後、音楽業界でのアートディレクター職を経て、今に至ります。デザイン業界は、自分の興味あるものや好きなもの、どんな世界とでも関わることのできる特異な仕事です。しかしその実、会社によってデザイン能力はマチマチで、作り出すデザインのテイストによっては、関わる業界が限定されてしまうことも往々にしてあります。その点、ドットゼロの魅力はシンプルながら力強いデザイン。各種業界に最適な、その時代に必要とされるクリエイティブを創り出し、あらゆる世界と繋がりを広げています。
クリエイティブディレクターである私は、お客様の要望を聞きあげて、想像を超えるようなクリエイティブを生み出すよう、デザイナーと一丸となり進んでいく役割。明日自分がどんなデザインに関わるのか、自分自身楽しみながら仕事をしています。

クリエイティブディレクター Y . T

普段関わらないような業種と接し
その仕事の一部を垣間見ることも楽しみです

美術大学を卒業後、一旦デザインとは別の仕事につきましたが、やはりデザインの仕事がしたいという思いがありました。世の中にはいろんなジャンル、そして様々な媒体で多くのデザインが溢れていますが、そのひとつに絞ってデザインをするというより、多くのジャンル、デザインに関わってみたいと考えていたため、扱えるデザインの領域が広いドットゼロに入社しました。デザイン実務は未経験でしたが入社してすぐに、先輩方に丁寧に教えて頂きながら様々な媒体のデザインに携わることができました。
ドットゼロで制作しているものは本当に多種多様でジャンルも問わないです。常に新しいことの連続で、知らないことも沢山でてきますが、一つひとつをこなしていく度に成長が実感できて嬉しいです。また、普段生活している中では関わらないような業種と接することもあり、その仕事の一部を垣間見ることができるのもひとつの楽しみになっています。いろんなデザインに関わりたい方、頼れる先輩のもと一緒にレベルアップしながら仕事しませんか?

チーフデザイナー R . T

仲間と一緒にひとつのものを作り上げ
表現の可能性を広げ続けられる環境です

美術大学を卒業後、老舗畳メーカーのインハウスデザイナーとして4年間勤務しました。前職ではデザイナーが私ひとりということもあり、全てひとりで作業を行っていました。当時の環境はとてもやりがいがあり、夢中で仕事をしていたのですが、4年程経った頃から、ひとりで淡々とクリエイティブを追求していくことに寂しさを覚えるようになりました。たくさんの学びはありましたが、行き詰まったときに相談できる先輩がいないのが最大の悩みでした。
そういった経緯から、環境を変えようと思い転職活動を進めていく中で、ドットゼロにご縁を感じ入社しました。ふたつと無い様々な業界の案件にチャレンジできる今の環境はとても刺激的です。常に自分のアンテナを張り巡らせ、クライアントの思いに沿ったご提案をできるよう心がけています。日々一歩ずつですが、楽しみながらスキルアップできています。ワクワクする気持ちを常に抱いて一緒にクリエイティブを追求していきましょう!

チーフデザイナー S . E

デザインに対して真正面に向き合える環境です

美術大学を卒業後、複数のデザイン会社に勤務しました。様々な環境を経験し、お客様の距離が近い場所で制作したいという気持ちが明確になり、直クライアントの案件が多いドットゼロに入社しました。以前は制作したものに対して反応を見る機会が少なかったため、お客様の声を直接聞いて制作できるのはとてもやりがいがあります。
社内は和やかな雰囲気の時が多いですが、デザインに対しては先輩に相談したり、複数案作成して検討を重ねたりお客様にベストな提案をするためにストイックに取り組んでいます。そんな先輩方のデザインへの熱意や制作物のクオリティに刺激を受けながら楽しく働いています。

デザイナー M . K

プライベートでもアンテナを高く
仕事では失敗を恐れず挑戦してください

1981年沖縄生まれ、A型の人好き。地元沖縄で大学在学時の就活中にデザインに興味を持ち、やりたい仕事は絶対にこれだ! という想いから進むべき道はデザイン業界だと確信しました。急な決断だったため、デザイン業務における基本オペレーションのみを習得できる短期の学校を経て、晴れてデザイン業界へ踏み込んだのが私のスタートです。右も左も分からずデザイン業界に進んだ当初から常に思うことは「周りの誰よりもカッコイイモノを創ること」。この想いだけは誰にも負けなかったと思います。何も知らないペーペーなのにそんな想いの強さから、大きなことを当たり前にできると思っていました(笑) でも、この気持ちは大切だったなと何年も働いてきた今でも思います。自分の考えたものがカタチになり世の中に発信されるだけでも楽しい仕事なのですが、お客様の想像を超えていいモノをつくったときには、お客様から直々に好評をいただけますし、すごくやりがいを感じる最高の仕事だと思います。
いいデザインをつくり上げるためには、多くのモノを見ることが必要です。見たモノ、経験したコト、全てが自分の中の引き出しにストックされます。プライベートでの生活の中から、興味があることをどんどん増やしましょう。また、様々な仕事に携わっていると、自然にプライベートでもアンテナが高くなっていきますので、仕事でも色々なことに挑戦しましょう。そして、何より楽しんで仕事をすることがいいデザインを作り上げるコツだと思いますので、とにかく仕事を楽しみましょう。一緒に仕事を楽しんでくれる方、お待ちしています!

クリエイティブディレクター 兼 アートディレクター
専務取締役 比屋根 雅史

ローマは一日にして成らず

会社というのは、良い時もあれば悪い時もあります。
良い時こそ謙虚に、悪い時こそ地に足をつけ、
日々成長し続けることが大切です。
初心を忘れず、小さな努力を積み重ねること
それが大きな成果へと繋がります。

取締役 経理部長高井 誓志